基本情報
部位写真
吾郎のサーロインとリブロース
思い入れを抜きにして我が家の経産牛肥育の中で一番期待していた牛。
脱骨の時に見たロースは「本当に17歳なのかよ!」って。
驚くようなお肉で、人形町今半さんでのすき焼き会でも肉のプロたちに大好評でした。
但馬牛経産牛の凄さを教えてくれた一頭だと思ってます。
脱骨の時に見たロースは「本当に17歳なのかよ!」って。
驚くようなお肉で、人形町今半さんでのすき焼き会でも肉のプロたちに大好評でした。
但馬牛経産牛の凄さを教えてくれた一頭だと思ってます。
担当スタッフからの一言
肥育担当
ジョーチョー
吾郎は平成28年10月26日生まれ。小さい頃に肺炎になり子牛市場に出せなかった子でした。
そんな子牛だったからとにかく無理はさせず。牛の状態に合わせてゆっくり飼うことだけは決めていた。その甲斐もあったのか小さいながらも黙々と餌を食べ、誰が見ても文句のない肉牛になってくれました。