和の奏
−究極の山形牛−
私たちが目指すのは、“美味しさ”そのもの。脂の量ではなく、口に入れた瞬間の「旨味」と「香り」。私たちはA5等級などの業界特有の評価基準にとらわれず、「本当に美味しい牛肉」を追い求めてきました。
慶應義塾大学と共に開発した『なごみ製法』によって、農家様や企業様からいただいた国産原料を毎日手づくりで調整し、牛一頭一頭の体調や年齢、大きさに合わせて与えています。
さらに、一般的に600日~700日とされる肥育期間に対して、「和の奏(なごみのかなで)」は980日以上の長期肥育を実施。最終的には試食検査を行なって味わいの基準もクリアした牛だけが「和の奏(なごみのかなで)」として出荷されます。
当社が出荷する山形牛の中でも月に数頭しか出ない最高級な牛肉です。
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